ながと密着型文芸サークル「文武蘭-monburan-」
山口県長門市の青年たちが描く、地域密着型文芸振興Project。その名は文武蘭(もんぶらん)!
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中綴じ用ホッチキス
2012年05月24日 (木) 20:44 | 編集
こんばんは、もっちーです。

今日のは本当に雑記です。

ふるさと紹介も何もありません。
ただ、文武蘭の「今」をお送りします。

さてさて。

あとはもう、もっちー含め団員の作品待ちという状況の団誌<春号>。

作品等についてはB4の用紙に両面印刷、表紙は同じくB4ですが別印刷を施す予定。
その後、両者を合わせてホッチキスで綴じ、B5版の団誌ができあがるという感じです。

B4がB5になるということは、つまり半分に折るということ。
当然ホッチキスの針の位置は、コンビニ等に置いてある漫画雑誌のように真ん中(折り目上)に来ます。

ここで必要となるのが、中綴じ用ホッチキス。
それも、少々大きめの針でも使用できる物でないといけません。
(コピー用紙20枚程度を強く綴じられる針でないといけないため)

近所の文具店やホームセンターでは、
一番小さい針しか使用できないホッチキスしか置いてありませんでした。

とりあえずはまた後日。

とある文具店でホッチキス等のカタログを見せていただけるとのことなので、
それから考えていこうと思います。

B4用紙(作品用)・B4用紙(表紙用、カラー)・中綴じ用ホッチキス・プリンタートナー。

文武蘭は、決して営利目的の集団ではなく、大量印刷を行う出版社でもありません。
したがって、制作費用は自腹を切ることになるのですが、必要材料は上記のとおり。

想像以上に投資が少なくて済みそうですね。よかったよかった。

まだまだ始まったばかりですので、
我ながら「ながと密着型文芸誌」がどの程度の代物になるかは分かりません。

他人に見せられるレベルであれば、
ちょっぴり余裕を持って印刷してみようかな、なんて思っていたりもします。

あくまでも、今回は「vol.1」であり、そして「試作品」でもあるのです。
今後は、いったいどちらの名で呼ぶことになるのでしょう。

答えは、約1ヶ月後に。

もっちーでした。
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