ながと密着型文芸サークル「文武蘭-monburan-」
山口県長門市の青年たちが描く、地域密着型文芸振興Project。その名は文武蘭(もんぶらん)!
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青年団って響きがいいな
2012年04月22日 (日) 21:07 | 編集
こんばんは、もっちーです。

まだまだ文武蘭は始まったばかり。

一応、規約は作成当初のものが見られるようにはしてありますが、
実を言うと、結構な箇所が訂正されちゃっているのです。

たしか、はじめは「ながと文芸集団」だったかな。

ただ、それだとまったく何の集まりだか分からないということで、「青年文芸集団」になりまして。

しかし、よくよく考えると「集団」って本当にただの集まりみたいで嫌だなと。

そして、「青年文芸愛好会」ってのが案として浮かび、
これじゃ団長の座ごともっちーが居場所を失いかけるという緊急事態となり。

そもそも「愛好会」ってゆるい感じすぎるだろうとツッコミを受け。

ふいに「青年団」って響きがいいよねって誰かがつぶやいたので、
もういいや、「ながとを愛し、文芸を愛する青年たちの集まりなんだから」って…

「ながと文芸青年団」になっちゃいました、文武蘭です。

本当は「文武蘭」が正式名称なんですけどね~。

客観的に、一目でどういった集まりなのかが分かるようにってことでつけてるので、
正直言うと、どんな形でも「文芸」と「青年」的要素が入っていればおーけーじゃないかなと思います。

ぶんげーせーねんだん。

長音が並ぶとちょっぴり言いづらい気がするけど。
まあ、そのときは「文学青年団」とでも言ってもらえたらいいかな。

今回のは、そのくらいアバウトなネーミング会議だったとさ(笑)

以上、もっちーでした。
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