ながと密着型文芸サークル「文武蘭-monburan-」
山口県長門市の青年たちが描く、地域密着型文芸振興Project。その名は文武蘭(もんぶらん)!
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
文武蘭とはⅡ
2011年12月28日 (水) 21:00 | 編集
こんばんは、もっちーです。

早速ですが、昨日の続きということで…
「文武蘭」の活動を紹介していきたいと思います。

そう、それは、一言で表すならば…


あの「文芸部」のグレードアップバージョンです!


…あれ、伝わってないですか。
分かる人にはこの一言で分かってもらえるんですけどね。

まあいいです。
それではやさしく説明していきましょう。

1.団誌を発行しちゃいましょう★

これはもう絶対的な活動です。

ただそれを発売するのか、
公共施設(公民館など)に置かせてもらう程度なのか、
規模はまだまだ考えていかなければいけません。

目指すは地域密着型文芸誌…といったところでしょうか。

2.スポーツもがんばっちゃいましょう★

長門では年齢や性別関係なく、
様々なスポーツイベントが行われています。

ただ、参加者が少なかったり、
平均年齢が高いのがちょっぴり残念なところ。

このままだと、長門はどうなっちゃうのだろう?

…そう、長門に必要なのは「若さ」なのだ!

とにかく。

ビーチボールバレーみたいな軽~いスポーツをしてみたり、
市内各地で行われる駅伝大会とかに出てみようかということで。

勝利じゃなく、楽しむのが第一です。
コスチュームとか、細部にこだわってみるのも面白いかも。

もっちー達は、あくまでも文芸部なんですからね!(笑)

3.イベントを盛り上げちゃいましょう★

市内のお祭りに出店してみるのもいいですね。
1枚紙の団誌(文武蘭新聞<仮>)も、商品と一緒に渡してみたりして。

みんなで楽しんで、みんなで達成感を味わって。

その上で活動資金が手に入ればめっちゃハッピーですからね。



そんな感じでやっていきたい「文武蘭」。

要は地域の青年団みたいな感じです。

ただ、堅苦しいのは大嫌いですので、
ルーズにルーズに…それが、いつかの「文芸部」なんですから。

他にも飲み会とか旅行とか。
いっぱいみんなで楽しめたらいいですね!

そんなわけで活動紹介はここまで。

もっちーでした。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright&template: himeco
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。