ながと密着型文芸サークル「文武蘭-monburan-」
山口県長門市の青年たちが描く、地域密着型文芸振興Project。その名は文武蘭(もんぶらん)!
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
やきとりのまち
2012年01月03日 (火) 21:06 | 編集
こんばんは、もっちーです。

社会人の身でありますので、
もう数時間で今年の冬休みは終わっちゃいます。

しかしどうも、食べ過ぎで体が重くてですね…。

七草粥が恋しくなる今日この頃です。

さて1日&2日と、もっちーの好物の1つであるやきとりを結構食べたんですけども、
この長門市が「日本有数のやきとりの町」だということはご存知ですか?

人口1万人あたりの店舗数が、
全国でも有数の多さということでして。

正確な店舗数は、データが手元にないのでお伝えできませんが…
市内全体で約40店舗、1万人あたり8~9店舗といったところでしょうか。

…長門市の人口が少ないことも、数字には大きな影響があるように考えられますけどね。

長門の焼き鳥は、一般的に塩味で、
具材の間には長ネギではなく玉ねぎをはさむのが基本です。

その他にも独自のこだわりというか伝統があるんですが、
それはお店によって微妙に違う点があるようにも感じます。

また養鶏業が盛んな町でもあり、
「長州どり」は以前から有名ですが…

もっちーのおすすめとしては「長州黒かしわ」です!

そりゃまあ、長門で食べられる一般的な「長州どり」よりも、
多少値が張るのは仕方ないことなんですが。

というか、頼んだら品切れだった…ということも珍しくないのですが。

ただ…一度口にすれば、やきとりの新世界を見られる気がしますね。
余計な調味料は必要ないというか、塩だけなのに芳醇なうまみが口いっぱいに広がります。

…うーん、写真がないと分かりづらいですよね。

しかし、ここはこだわりがありまして。

もっちー自身で撮影した写真のみで、
このブログは更新していきたいんです。

そんなわけで!
近いうちに「ながと本陣」というお店を訪問してみたいと思ってます。

もう3度目か4度目か…
もっちーのお財布事情ではなかなか行けないのですけども。

次回の「ながとぐるめ」では、
絶品のやきとりを紹介できたらなと思います!

もっちーでした。
コメント
この記事へのコメント
コメントありがとうございます
ユージさん、コメントありがとうございます。

なんと!文芸麻雀経験者ですか!
もっちーの世代もそんな後輩いましたよ(笑)
文芸部はいろいろ自由でしたからね~^^

「文武両道」からとってるんで、
本当は「文武蘭」が正しいんですけども…まあ、いいですか。

お互いがんばっていきましょう★
ヤンチャシカのブログやHPにも足を運ばせてもらいますね♪
2012/01/05(木) 21:37:30 | URL | もっちー #-[編集]
No title
もっちーさんはじめまして!はじめましてですよね?
ヤンチャシカ会長のユージです=3
僕も大津高時代文芸部の部室で麻雀やってた口です。
文芸部じゃないけど、先輩の卒業アルバムに写ってましたwww

短い冬休みが終わり日々仕事です。
文舞蘭頑張ってください!
ヤンチャシカも長門を若者の力でどうにかしたい!
っていうメンバーの集まりです☆
お互いがんばりましょう(^^)
機会があれば一緒に話しましょう☆
今後もよろしくお願いします。
2012/01/05(木) 11:33:32 | URL | ユージ #-[編集]
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright&template: himeco
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。